
タイプ別でテレビ台を選ぶ
大切なAV機器をしっかり守る クローズタイプのテレビ台
落ち着いた黒い木目の「ヴェリテ」テレビ台
テレビ台 ヴェリテ |
シックなブラウン木目調のコンパクトなテレビ台
テレビ台 セピーラ |
シンプルで使いやすいテレビ台 安心の日本製テレビ台
テレビ台 クオゾン |
鏡のような仕上げと無駄のないデザインのテレビ台
テレビ台 ベル ミカーレ |
周辺機器をカッコよく、きれいに収納 オープンタイプテレビ台
側面のスリットが表情にアクセントのテレビ台
テレビ台 |
開放感のあるテレビ台。お部屋を落ち着いた雰囲気に
テレビ台 デジタルステーション |
インテリア性と収納力のブラック&ホワイトのテレビ台
テレビ台 コンポーザー |
空間をどう使うか、考えるのも楽しい伸縮テレビ台
テレビ台 ベル ミカーレ |
コーナーをムダなく活用できるテレビ台
コーナー対応のスタイリッシュなブラックテレビ台
テレビ台 |
落ち着く木目のデザインでコーナー対応テレビ台
テレビ台 トゥナス |
白と黒のスマートデザインのコーナー対応テレビ台
テレビ台 ガルデ |
フルスタイルボックスで密閉性抜群のコーナーテレビ台
テレビ台 ベル ミカーレ |
サイズ・デザインでテレビ台を選ぶ
失敗したくない!テレビ台選びの基礎知識
デザインでテレビ台を選ぶ前に、忘れてはならないチェックポイントがあります。それがテレビ台耐荷重と画面サイズです。きちんと確認して、テレビ台のある暮らしを快適に始めましょう
テレビ台耐荷重を確認しましょう
テレビ+スタンドの重さを必ずチェック。
テレビが薄型になったおかげで、気軽に大画面を楽しめるようになりました。その分、重量もアップするわけで、テレビ台の耐荷重は要チェックポイント。見落としがちですが、お手持ちのテレビ本体の重さだけでなく、スタンドやメーカーによってはスピーカーの重さを加えた重量を確認しましょう!テレビにあったテレビ台を選びましょう。
画面サイズを確認しましょう
大画面でも意外に短い、薄型テレビの視聴距離。
テレビ台を部屋のどこに置くか。その目安が視聴距離。つまり、テレビからどのくらい離れてみれば良いかをチェック。基本となるのが画面の高さです。ブラウン管の場合、「画面高×5〜7」が必要ですが、目に優しい薄型テレビは約3倍離れればOK。今よりもテレビ台とソファを近づけて、部屋を広く使える可能性もあります。是非テレビ台レイアウトの参考に。




















